やだひろしの「セカンド・オピニオン」
 

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2010年07月11日(日)

すんごい!ラー油 [グルメ]

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一頃のブームから少し落ち着いてきていると思うが、桜満開の頃、テレビでも騒がれていた『桃屋のラー油』をいただいた。桃屋に勤める同級生が家庭用に残しておいた3瓶のうち1つを分けてくれたのだ。今は知らないが、当時は社員でもそうそう手に入らなかったらしい。貰った時は、噂だけで、値段も味も人気もほとんど知らなかったので、持って帰る途中に自宅近くの飲み屋さんで、ママや常連さんが食べたことがないといったので、思わず振舞ってしまった。ママはその後インターネットオークションで(1,300円だったかな)競り落としたらしい。以前、ここでも紹介したことがある佐原の『油茂のラー油』以来の感動の美味さだったので、かみさんにも食べさせてあげたく、後日、その話を同級生にしたら、「みんなで食べてもらったのはありがたい」と、もう1瓶くれた。異性の同級生も良いが・・・、なんと良い奴だろう。

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デパートでかみさんが見つけてきた金ゴマ入りのラー油。コンセプトは『桃屋のラー油』と同じようだ。ある意味、パクリの印象が強いためか・・・、ゴマとラー油なので美味いことに間違いはないのだが、桃屋は超えない。値段は忘れたが、「へぇ〜」と言うぐらい高い値段だったと思う。

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道の駅などの物産コーナーなどでも、たくさんの種類のパクリのラー油が売られている。これは525円。それなりに美味いので、売り切れているときもあるぐらいだ。味の違いを探るのが楽しいので、見つけるたびに購入するが、やはり桃屋は超えない。



Posted at 15時52分


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プロフィール

議員秘書

やだひろし

東京短資グループにおいて為替や資金マーケットに従事する。電子取引の市場導入に尽力、創生期を支えた一人。豊富な人脈で立遅れていた東京 ・シンガポール・香港のマーケットシェアの拡大を成し遂げる。外国為替市場で矢田を知らない者は潜りとまで言わしめた。その後、証券会社で為替取引の知識と経験を生かし為替証拠金取引の発展に貢献。個人の資産運用にも精通し、経済セミナー講師や執筆活動を務める。

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