やだひろしの「セカンド・オピニオン」
 

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2005年07月08日(金)

何処に言っても地雷がある。踏まなかったのは運が良いだけ? [やだ的見聞録]

こんにちは・・・ヒロシです。今日は少し過ごし易い日です。暑い日や涼しい日が交互にきていますので、体調を崩さないように注意してください。暑がりの僕にとっては毎日暑いとですけど(^^ゞ。

英国でテロがありました。一体どういう神経でそんな大それた事をするのでしょうか?何か彼らには復讐があるのでしょうか?そういう非道な人間を作ってきた教育とはどういうものなのでしょう。私が平和ボケをしているだけなのでしょうか。

日本もテロの脅威にさらされているようにも思いますが、正直なところピンときていません。アスベストの方が身近な問題に思えて大変怖いです。今後、景気の回復に伴って、ビルの解体が始まってくると近隣の人にとっては大きな恐怖となるのではないでしょうか。風の強い日のビル解体は規制する必要があると思ったのは私だけでしょうか。



Posted at 16時12分


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プロフィール

議員秘書

やだひろし

東京短資グループにおいて為替や資金マーケットに従事する。電子取引の市場導入に尽力、創生期を支えた一人。豊富な人脈で立遅れていた東京 ・シンガポール・香港のマーケットシェアの拡大を成し遂げる。外国為替市場で矢田を知らない者は潜りとまで言わしめた。その後、証券会社で為替取引の知識と経験を生かし為替証拠金取引の発展に貢献。個人の資産運用にも精通し、経済セミナー講師や執筆活動を務める。

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