やだひろしの「セカンド・オピニオン」
 

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2007年05月12日(土)

カレーは欧風が一歩リード [グルメ]

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『ガヴィアル』ラーメンと並び、日本人に好まれるカレーは、印度系と欧風系に分かれるが甲乙はつけ難い。私が選ぶトップ10でも五分五分である。私が思う日本一の店は『ガヴィアル』だ。とくにチキンカレー1,350円が好きだ。炭火焼きの香りが漂いカレーの旨さを引き立てている。辛さは甘・中・辛の3段階あるが、辛口が断然良い。せっかくの辛さをマイルドにしてしまうが、200円足してチーズをトッピングするのも濃厚さが増すのでお勧めだ。

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『松屋』カレーは庶民の食べ物だと思っていたが、値段的には高級料理と変わらない。とくに有名なカレー専門店は結構高い。1食1,500円ぐらいは当たり前だろう。確かに美味しい店ならば仕方がないところだろうが・・・。安くても不味くては・・・腹も立・・・。そんな中、庶民のカレーを見つけた。牛めしの『松屋』だ。なんと350円でこの旨さ。そんじょそこいらのカレーでは太刀打ちできないだろう。

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『琥珀堂』よくデパートなどのイベントに参加している、山形の『琥珀堂』のカレーが旨い。米沢牛や山形牛を使ったコロッケやメンチが評判の店だ。先日、伊勢丹の物産展でカツカレー1,050円を食べてきた。今までに経験のない味だが、とても美味しい。どちらかと言えば、あまり好きでない甘口カレーなのだが、旨みがギッシリと詰まっていた。



Posted at 23時48分


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プロフィール

議員秘書

やだひろし

東京短資グループにおいて為替や資金マーケットに従事する。電子取引の市場導入に尽力、創生期を支えた一人。豊富な人脈で立遅れていた東京 ・シンガポール・香港のマーケットシェアの拡大を成し遂げる。外国為替市場で矢田を知らない者は潜りとまで言わしめた。その後、証券会社で為替取引の知識と経験を生かし為替証拠金取引の発展に貢献。個人の資産運用にも精通し、経済セミナー講師や執筆活動を務める。

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